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3月, 2019の投稿を表示しています

定型文入力支援ツール Lintalist でテキスト入力を楽々に

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Lintalistとは 日頃PCで作業していると、自分の名前、メールアドレスなどよく使うテキストを繰り返し入力することがあります。こういったテキストを登録し、簡単に呼び出せる入力支援ツールです。有名どころではtext expanderなどがありますが、Lintalistはフリーでシンプルなので使っています。日本語の情報がほとんど無いので簡単に紹介してみようと思います。 できること: 定型文の登録 ホットキーでメニューを呼び出し定型文を選択し貼り付け 特定の定型文にホットキーを割り当て、ホットキーで直接定型文を呼び出す 定型文にショートハンド(略語)を割り当て、ショートハンドを入力すると定型文に展開 定型文にAuto Hot Keyのスクリプトの割当も可能

LGS-MV1 ペダル交換: MKS SYLVAN TOURING

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ペダル MKS(三ヶ島) SYLVAN TOURING 購入 MV-1に始めから付いているペダルはプラスチック製の普通のペダルです。以前にベアリングにゴミが入り回転が渋くなった際にメンテナンスしようと思ったことろ、軸端のキャップがはめ込み式で取るのに一苦労し、結局細いマイナスドライバーで傷付けて取る必要がありました。 LGS-MV1のペダル MKSのペダルでネジ式のキャップがあることを知り、アマゾンの評価も良いようなので買ってみました。 MKS(三ヶ島) SYLVAN TOURINGのブラック

KURE シールコート ツヤ復活

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通勤チャリのルイガノLGS-MV1にはフロントキャリアが付いています。昔はカゴご付けていましたが今はカゴも外していて、このフロントキャリアは使うことが無いのですが、外すとなんか間抜けな外観になるので付けています。 ずっと外に置いているせいか塗装の黒が白っぽくなっています。 フロントキャリア 雨に濡れたときは黒いツヤを取り戻すので、KUREシールコートでウレタンコーティングすれば黒い輝きが戻るのでは?と思いやっていました。 KUREシールコート フロントキャリアを外してスプレーをかけていきます。乾いては重ね塗りし、3回ほど塗りました。 スプレー塗装は難しい 素人に塗装は難しく、まだらっぽくなってしまいましたが、ツヤは復活しました。ここから耐水ペーパーで研いでいけばツルツルになるのでしょうが、面倒なのでこれで使います。カゴが付いていた跡の塗装剥げもそのままです。 ツヤツヤしてきました 自転車に再度取付。ツヤが復活し満足です。新品のようにはなりませんが、手軽にできるのがいいですね。 白っぽさが無くなって満足です 関連記事 川遊びスポット たかすみ温泉 関西で子供と川遊びができるきれいな川を探して奈良県の高見山付近にあるたかすみ温泉へ行ってきました。 ... ルイガノ LGS-J12 ハンドルグリップ交換 サドル、グリップに革張りをしていましたが外に保管していると劣化が激しくボロボロになってきたのでまずは ... Permatex RT-8-A Rust Treatment 錆転換剤で自転車の錆を撃退!? 雨ざらしのママチャリ、ブリヂストン Bikke です。ちなみに電動では無く子乗

ルイガノ LGS-MV1 ディレーラープーリー交換 ( セラミックベアリング化 )

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リアディレーラーに付いている2個のプーリーですが、エントリーモデルのものはブッシュが入っているだけで滑り軸受になっており摩擦抵抗が結構あります。交換用にベアリング入りのプーリーが売っていますがセラミックベアリングとかになると1個4-5千円と高いのですが、例によってアマゾンの中華プーリーがセラミックベアリング、2個セットで\760、送料無料と破格だったので交換してみました。 交換前のプーリーです。黒い樹脂でできています。歯数は11Tでした。いくつか種類があるので買う前に数えておきましょう。 交換前のプーリー チェーンを切ってボルト2本を外すとプーリーとプレートが外れます。写真右側のプーリーは軸部分のブッシュを抜いています。プーリーの左にある筒がブッシュです。この筒が固定側で、プーリー内面と擦りながら回ります。薄くグリスを塗っておくと良いのですがノーメンテで数年間使っていたのでガサガサで回転抵抗がありました。片方は歯の周りが削れとるし。 プーリーを外しました 側面プレートは汚れているのでパーツクリーナーで汚れを落としておきます。 サイドプレートキレイキレイ これが、Amazonで買ったプーリーです。アルミ製でカラーは派手な色が何種類もありますが、ここは落ち着いたシルバーを選択。セラミックベアリングが見えます。。。本当にセラミック??プラスチックに見えるのは気のせいでしょうか、、、 セラミック(?)ベアリング 両側面にプレートが付きますが、このプレートは隙間ありシールしているわけではありません。プレートを取ると写真の通り開放です。砂とかすぐに入りそうですね。裏側だけ何故かシールのようなものが付いています。セラミックベアリングは給油する必要あるかわかりませんが、念の為エーゼットのオイルを少しさしておきました。 ベアリングは気持ちのいいくらい開放です ボルト径に合った付属のカラーを入れ、両側面のプレートを付けた状態でディレーラーに組み付けます。ん、回転がギュウギュウで回らないぞ!?どうやらカラーが少し短いのかボルトを締めるとベアリングに変な力がかかり回らなくなるようです。これでは前よりずっ

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